お気に入りの写真をシール印刷

シール印刷をしてもらったことってありますか。私は一度だけキャンペーンの時にしてもらったことがあります。私はその当時結構携帯で自分の犬の写真を撮ったりしていたのですが中でもお気に入りの一枚があったのです。これが凄く可愛かったので印刷してもらう事にしました。出来上がりを見てみると凄く出来が良くて母にもプレゼントしましたね。 母も気に入ってくれて自分のピルケースに貼ったりしていました。

あれからもうかなりの年月が経つのですがまたシール印刷をしてもらいたいなと思いますね。あれからもう一匹犬を飼ったので今度は二匹のツーショットを印刷したいです。色々なお気に入りの写真があるのですけど中でも一番のお気に入りは二匹目の犬がまだ子犬だったころ先住犬の犬に乗りかかっている写真です。今では二匹はそれほど体格の差はありませんがその当時は全く違っていたので貴重な一枚です。この微笑ましい写真は是非シールにして永遠に残したいと思います。

ちなみにお気に入りの写真をシール印刷したらどのように使うのかと言うと。母のようにピルケースに貼り付けたり、100円均一で買った手鏡に貼り付けたりしてシンプルなものをかわいく演出する事ができたらいいなと思います。

長い間使えるように防水加工のしてあるものがいいですね、それか紫外線にあたっても色が消えないようにしてあるものがいいです。お気に入りの写真をいつも使う道具とかに貼り付けたら毎日の生活が格段に楽しくなるような気がします。シール印刷で自分の生活がたのしいものに変わったらいいですね。ピルケースとかコンタクトケース以外だったら調味料を入れている容器とかにも貼り付けてみたいです。

シール印刷をしてほしいもの

シール印刷をしてほしいものと考えて思ったのが、家で飼っている犬2匹。何故そう思うかというと、ちゃんと理由があります。それは、今家に居る犬がまだ産まれる前のこと。種類は同じだけれど、違う犬を飼っていました。で、その仔が皮膚にブツブツが出来て、病院へ言ったのです。その病院は、新しく言ってみたところで、どういう先生が居てどういう所なのか というのは全然知りませんでした。

いざ診察になり、皮膚の病気もどんなのか分かって、診察が終わったとき。看護婦さんが「写真撮りますので、こっち向かせて下さいね」と言ったのです。もう10年近く前なので言った言葉は違うかもしれませんが、とりあえず写真をパシャリ。自分は写真の意味が分からないまま終わって、会計に行くと、その診察した仔をシール印刷して渡してくれました。プリクラみたいなのですが、柄とか入ってない、普通の写真が小さく、一枚に何枚もある感じです。それに喜んで帰って、自分の家族のシールが出来たのだから自慢しないはずはなく、皆に見せました。

でもうちの仔はだんだんと弱っていき、皮膚もぼろぼろ。ある日行った診察で、治る見込みはないと言われました。そして、これ以上やってもお金が凄くかかるし、見るのも可哀想になる。だから病院に預けてみませんかみたいなことを家族で聞いたのです。私は反対したのですが、朝早く私が寝ている間に、両親は病院へこの仔を連れて行き、面倒をみてほしいとお願いしたと。私に残ったのは、病院へ行ったときに撮った、シール印刷に写っている家族のわんこのみ。それからは泣きっぱなしでした。

こうやって書いていると、写真を撮ったのは、最後にこうなるからと病院側が分かっていた様な気がします。分かっていてなおさら隠して、写真をシール印刷して存在を残してくれたこと。これには感謝の気持ちもあるといえばあるのです。

でも、今の仔達がどんな病気になっても、最後を見とどけてあげられないというのは凄く嫌で、今度はされたくありません。そういう気持ちがあっても、生きている間に何か残したいのも事実。もし今度やってもらえるのならば、今度は病気になってからではなく、元気で健康に治ったという姿のシール印刷をしてもらえる日がくればいいなと思います。犬でもやっぱり家族で、大好きですから。

シール印刷をして欲しいアイテム

シール印刷をして欲しい私のお気に入り アイテム、それは冷蔵庫の腐れやすい度シールです。それは結構簡単な印刷物になると思われますが、直径1.5センチメートルぐらいの丸い赤、青、黄色の3色シールに、1~31の数字が書いてあるだけでいいのです。それがノート形式になっていて、25ページ目を開いたら25の数字が印刷してあるような感じでがいいですね。できれば何冊もほしいですね。

その理由はこうです、買い物をしてきてすぐ冷蔵庫入りしてしまう生鮮食品たち、製造日は明記してあるものの、その文字の大きさが小さすぎて、わざわざ取り出して目を細めないとよくわからないですよね、その賞味期限が。これは非常に不都合な状況です。ですから冷蔵庫を開いたときに一目でわかるように、くされやすいものには赤色のシール印刷がされたもの、比較的持つものは青、その真中ぐらいが黄色っていう具合に、買ってきた時点で貼っておくわけです。その効果はどうでしょうか。

色分けされたシール印刷に日付と番号を連動させたら、一見するだけで、そしてその瞬間のアイコンタクトだけで、この生肉冷凍庫行きだというように次の作業にすぐ移れるわけです。冷蔵庫の中を整理するのには結構な時間がかかるものです。めんどうくさいので、ついつい腐らせたりすることが多いではないですか。けっこう便利なアイデアだとは思いませんか。

このように、元来シール印刷されたものはペタペタとはられるのが仕事ですから、どんどん貼れてしまうような、いわば付箋の変わりになるようなものをもっとたくさん印刷してほしいですね。結構ストレス解消になりますよね、ペタペタシール貼りたいです。

カエルのキャラクターのシール印刷

シール印刷をしてほしいものは、私はカエルのキャラクターです。カエルといっても、実際に田んぼで飛び跳ねているカエルなら、ギャアと私も飛び跳ねて逃げていってしまいますが、イラストに表現された、可愛らしいカエルです。イラストに表現してあれば、可愛くて大好きなお気に入りになってしまい、カエルを集め始めます。ですが、そのカエルシールには、なにやらジンクスがあるようです。

私は今、懸賞応募に励んでおります。流行りの、ハガキのデコレーションはセンスがないのか、なかなか上手にこなせないので、必要事項のみ書いて、シール印刷されたカエルのシールを一枚ペタリ。ただそれだけでポストに投函しています。手抜きのハガキだから、きっとはずれてしまうかなと思いながらも、それを続けていました。

ある日、宅配便が届きました。すっかり忘れていた懸賞応募の当選品です。そのときは、ただ嬉しい気持ちになり、よしまたがんばるぞと意気込むのです。そしてまた、ハガキを書こうというとき、あることに発見したのです。それは、シール印刷されたカエルのシールを貼ったハガキばかり当選しているのです。

ハガキに、シール印刷されたカエルを貼って応募すると、賞品が帰るというジンクスがあるというのは、懸賞生活をしていくうちに、実際に存在することを知りました。まさかそんな意味合いがあるとは知らず、ただ自分の好きなシールを貼って応募していた私。これからも、カエルシールで、当選品が帰ってくるように願って、がんばって応募します。

シール印刷して欲しいもの

シール印刷して欲しいもの、したいものってありますか。私はペットですね。自宅で飼っている猫のシールを作りたいです。作って家族で使うっていうのもいいですし、猫のおもちゃや食器なんかにつけるのもいいかな、と思います。普通の紙のものだけではなく、耐水性のものがあったらいいかもしれません。ペットベッドにも貼ってみたいなって思います。7匹いるので、専用のものがありますから。違う部屋で生活している猫が2匹いるので、専用のペットベッドと食器にマークをつけたいなって思っていたのです。

そんなシール印刷も楽しいですよね。自宅でパソコンを使っても作ることが可能ですし。専門業者に頼むことも可能ですよね。特に専門業者に頼む場合は、オンラインでも簡単に注文することが出来ますし。プロの仕上がりってやっぱり凄いですからね。

しかも、業者に頼むシール印刷ってそんなに高くないです。意外とリーズナブルなのですよね。だから、色々なシールをたくさん作ることが可能だと思います。記念に作るのもいいと思いますし。

別にペットに限らず、何かのイベントにもシール印刷をするっていうこともあると思います。そういう場合にはやっぱり自宅で作るよりもプロに任せたいですね。

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